日本プラスチック加工研究会

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2016年 活動予定

プラスチック加工研究会定例会 開催
  ・プラスチック加工研究会は毎年、名古屋、東京、大阪において
   約2ヶ月に一回、各地にて回開催されています。
   今年は名古屋、大阪では1月、3月、5月、7月、9月、11月に開催
   東京は2月、4月、6月、8月、10月、12月に開催予定。
   尚、11月には全国会を大阪にて開催します。
  ※新規会員申込み、または定例会参加を希望される方は
   右記アドレスまでお問合せ下さい。→ Email: info@plaken.com
 4月 チャイナプラス(上海)視察団派遣
 10月 ベトナムプラスチック企業視察団派遣



2015年 活動予定

プラスチック加工研究会定例会 開催
  ・プラスチック加工研究会は毎年、名古屋、東京、大阪において
   約2ヶ月に一回、各地にて実施
  ※新規会員申込み、または定例会参加を希望される方は
   右記アドレスまでお問合せ下さい。→ Email: info@plaken.com
 2月 ベトナムプラスチック加工人材育成プロジェクト
 5月 広州チャイナプラス視察団を派遣
10月 名古屋プラスチック展
11月 全国プラスチック加工研究会開催(名古屋)



2013年 活動予定

 1) プラスチック加工研究会定例会 開催
  ・名古屋:1月、3月、5月、7月、9月、11月(全国大会)
  ・東  京:2月、4月、6月、8月、10月、12月
  ・大  阪:1月、3月、5月、7月、9月、11月
  ※新規会員申込み、または定例会参加を希望される方は
   右記アドレスまでお問合せ下さい。→ Email: info@plaken.com
 2) 5月21日-5月24日
  ・チャイナプラ2013 視察
 3) 5月27日-6月5日
  ・ベトナムプラスチック人材育成セミナ 開催
 4) 10月:ドイツKプラスチック展 視察
 5) 第5回ベトナムプラスチックセミナ 開催
 6) 11月:プラスチック加工研究会 全国大会



2012年 活動予定

 3月 上海プラスチック展視察
 4月 ・ベトナム 日本プラスチック共同開発シンポジウム
 5月 ・ベトナム 日本プラスチック共同開発シンポジウム
・第2回プラスチックビジネススクール開催(ベトナム)
 9月 ・第3回プラスチックビジネススクール開催(ベトナム)
10月 ・中産連セミナ-
  <グローバル社会におけるプラスチック産業の生き残り戦略>
11月 ・中産連セミナ-
  <グローバル社会におけるプラスチック産業の生き残り戦略>
・プラスチック加工研究会全国会(東京支部担当)



2011年 活動予定

3月 ・カンボジャ工業化状況、人材育成状況調査視察
5月 ・ベトナムプラスチック展視察と現地経営者との
                 第5回共同開発シンポジウム

・広州チャイナプラス視察団派遣
9月 ・韓国プラスチック展視察
10月 ・ベトナム人材育成集中セミナ開催。現地企業との共同プロジェクト
・ハノイ国際プラスチック展視察団派遣
・IPJ幕張プラスチック展
11月 ・プラスチック加工研究会全国会(名古屋主催)



2009年海外視察予定

1月 フィンランドなど北欧諸国の環境、介護ビジネスの実態調査
1月 スペイン、ポルトガルプラスチック金型産業調査
5月18−21日 チャイナプラス2009広州プラスチック展視察、
5月20−24日 ベトナムプラスチック産業視察、ベトナムプラスチック工業会、及び政府高官との技術協力シンポジウム2009
6月 NPE視察
10月 韓国プラスチック産業視察



2009年プラスチック加工研究会の主な目標

1) プラスック加工研究会チと並列し、アジアを中心にしたNPO組織を結成する。
主目的はプラスチック加工技術、環境技術を中心とした技術援助、人材交流、教育、経営診断など
2) 国内向け加工業としては、付加価値を高める、高機能成形加工技術の積極的導入
3) 付加価値を高める材料の積極的採用;ナノフィラー、高機能エラストマー、熱放熱エンプラの採用、など
4) 分解性ポリマー,木粉複合ポリマーWPC、長繊維、天然繊維などの積極的応用市場開発
5) 加飾加工技術の促進、ハイブリット加工技術の確立



 
 趣旨 
@ 各社のコア技術と将来への発展
富士プラスチック・サンスター技研・オーム技研・白石カルシウム・旭ガラス
東芝機械・神戸製鋼・大都・タキロン・積水工機・アロン化成・共和工業
A 新事業分野への展開
介護分野への参入・国際プラスチック・木材複合製品・ポリマー抗菌剤
ナノテクのプラスチック分野への応用・機能性コンパウンド・生分解性食品容器
B 海外視察報告
中国(深セン・順徳・上海・天津・河北)韓国・ベトナム・タイ
ラオス・ミャンマー・北京(PLASTEC2004)ドイツ(ENTSORGA/K2007)
インドネシア・台湾・香港・オーストラリア・ロシア
C 解説
国外金型技術動向・機能的プラスチック原料・自動車用複合成形技術
合成木材技術・環境ニュービジネス・中国プラスチック事情・最新成形加工技術
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 2007−2008年の主な発表テーマ
無機系抗菌剤・ポリマー抗菌剤
自動車用PPの現状
CHINAPLS-2007・K-2007の報告
日本ゴム・プラスチック産業の空洞化の現状とその対策
ドイツKプラスチック展示会報告(他 36テーマ) 
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 海外視察団報告
【2007年計画】
2月 カリフォルニア(アナハイム)
3月 ギリシャ
5月 ベトナム
6月 広州
9月 ドバイ
10月 K2007
11月 韓国
12月 インド
【2006年実績】
2月 イタリア(PLAST2006)
4月 中国(CHINA-PLAS2006・上海)
5月 ベトナム(プラスチック事情)
6月 シカゴ(NPE2006)
10月 ドイツ(ENTSORGA2006環境展)
【2005年実績】
1月 EU(ドイツ・イタリア・フランス・スイス)
2月 韓国
6月 中国、広州 CHAINA-PLAS2005視察&工場視察
9月 オーストラリアAUSPLAS2005視察
12月  ロシア PLAS2005視察
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 21世紀有望市場分野でのプラスチック加工業の可能性
環境ニュービジネス
リサイクル・合成木材・屋上緑化・生分解性発泡材料(発泡PS代替)
介護シルバービジネス
軽量携帯車椅子・車用簡易トイレ・ベット周り製品・中国向け介護商品
機能性原料
高機能コンパウンド・金属代替プラスチック・TPUS及びTPR
長繊維複合コンパウンド・天然繊維プラスチック複合材料
マイクロ、ナノ部品成形技術
ナノ原料コンパウンド・セラミックス代替技術
差別化商品
IT部品とプラスチック製品との組み合わせ商品・ペット産業
シルバー産業とのタイアップ
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 BRICSプラスVI諸国の台頭とその対応
ブラジル・ロシア・インド・中国・BRICS諸国の急速なる発展と日本のプラスチック加工分野にとっては身近な中国・ベトナム・インド・インドネシアに対する共存共栄の為のOEM・下請けを含む対策が急務である。
プラスチック加工研究会のメンバーではすでに多くの企業がこれら各地に進出しているか2006年から2010年をターゲットもしくは進出計画を有する企業に対し情報提供と共同調査を進めていく予定。
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 今後の目標
新規事業化共同プロジェクトの推進
海外進出のフィージビリティー調査
企業向け人材教育、経営指導
下請け企業、系列企業から自社ブランド企業への転換
カーボンナノコンパウンドなど産学官との新素材開発
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HP  http://www.pla-kit.com